飲む日焼け止め頂上対決!ヘリオケアとBIHAKUENのUVシールド


⇒ とりあえず、体験口コミと現在価格を見てみる(クリック)

 
 

最近は、飲む日焼け止めが流行っていますね~私もヘリオケアウルトラDを飲んでいましたが、BIHAKUENからも飲む日焼け止めが発売されました。

「UVシールド」っていう商品です。

ヘリオケアが有名すぎて、勝算あるのかな~と思って調べてみたら、
意外!
超意外!

いきなりですが、ヘリオケアとUVシールドの比較からしていきますね。

ヘリオケアウルトラDと徹底比較!

飲む日焼け止めに新たなラインアップが加わりました。その名も、BIHAKUEN UVシールドです。

▼これ!結局買った!

今からヘリオケアと比較して、成分や価格の違いを解説していきます。今までヘリオケアで日焼け対策をしていた人必見です!

▼ちなみにコレがヘリオケア

成分比較

まずは、ヘリオケアとUVシールドの成分で比較してみましょう。どちらも1日あたりの摂取量で比べています。

日焼け止めの主成分であるダイオウウラボシエキスの配合量から。

ちなみに、ヘリオケアはFernBlock(ファーンブロック)という特許成分ですが、成分的には同じものです。

成分 UVシールド(3粒) ヘリオケア(1粒)
ダイオウウラボシ 480mg 480mg
ルテイン 6mg 2mg
リコピン 9mg 1mg
ビタミンC 150mg 20mg
ビタミンD3 15㎍ 5㎍
ビタミンE 9mg 3mg
プラセンタ 240mg なし
ヒアルロン酸 150mg なし

ダイオウウラボシエキスで比べると、どちらも480mgと引き分けです。

しかし、その他の成分では、圧倒的にUVシールドの配合量が多いことが分かります。

ルテインやリコペン、ビタミン類はいずれも、ヘリオケアの2倍以上Σ(゚Д゚)

それにUVシールドは、プラセンタやヒアルロン酸まで配合されています。

価格比較

UVシールドのほうが成分的にすぐれていたとしても、続けやすい価格であることも大事です。

ヘリオケアとUVシールド、どちらの方がお得なのか、比較してみました。

UVシールド(120錠・40日分)
本数 価格 1本あたり 1日あたり
1本 3,980円 3,980円 約100円
2本 6,380円 3,190円 約80円
3本 8,980円 2,993円 約75円
ヘリオケア(30錠・30日分)
1本 5,194円 5,194円 約173円
2本 9,228円 4,614円 約154円
3本 13,275円 4,425円 約148円

単品価格はUVシールドで3,980円。ヘリオケアで5,194円です。

UVシールド安っ!

また、複数買うことでさらに安くなり、まとめ買いをすると最安で1本2,993円ほどになります。

1本で何日使えるかで比べてみても、UVシールドは40日、ヘリオケアは30日。1日あたりのコストも2倍ほど違います。

意外や意外で、UVシールドのほうがお安いという結果になりました。

結局どっち?

比較してみたところ、UVシールドの方が成分的にも価格的にも勝っていました。

この結果なら、UVシールドを選んだほうが良さそうですね。


⇒ 私は最安のオオサカ堂で購入しました!
check!

単純に日焼け止めとして飲みたい人は、別に美容成分はいらないって思うかもしれません。

UVシールドはヘリオケアほどの認知度はないので、どうせなら売れてるほうを選びたいって気持ちも分かります。

でも日焼けを防ぐ本当の目的は、きれいな肌を保つことですよね。肌のことを考えるなら、美容成分と一緒に摂ったほうが良いんです。

また、UVシールドなら、日焼け止めだけでは防御しきれない部分も守ってくれるから安心です。

そこで、UVシールドに配合されている成分を解説しながら、その理由をお話していきたいと思います。

BIHAKUEN「UVシールド」の成分解説

ヘリオケアウルトラDとの飲む日焼け止め対決はBIHAKUEN「UVシールド」が優勢ですが、配合成分の具体的な説明をしておきます。

ダイオウウラボシ

ダイオウウラボシは、アフリカなどの熱帯地域に自生するシダ科の植物です。

別名ポリポディウムリュウコトモスともいわれていて、この植物から抽出したエキスが、日焼け止めの主要成分となります。

ダイオウウラボシの効果は4つ。

  1. 酸化防止
  2. 免疫機能の維持
  3. DNAの保護
  4. 肌構造の維持

太陽の光を浴びたとき、紫外線から身を守るために、活性酸素が発生します。

しかし増えすぎた活性酸素は、細胞やコラーゲンを酸化させ、肌を老化へと導いてしまうのです。

ダイオウウラボシのもつ抗酸化作用は、紫外線で発生する活性酸素を除去します。そして肌を老化から守り、シワやたるみを予防します。

また、ダイオウウラボシには、肌の免疫機能であるランゲルハンス細胞を守る働きもあります。ランゲルハンス細胞には、紫外線によって引き起こされる肌の赤みや炎症を抑える働きがあります。

さらに、紫外線ダメージから細胞内のDNAを守ることで、皮膚がんを予防する効果も期待できます。

参考元:http://www.doctors-organic.com/ran/index.html
参考元:https://www.shiseidogroup.jp/technology/detail/28.html#!

ルテイン

ルテインは、カロテノイドの一種です。黄色の色素としてマリーゴールドの花びらや、ブロッコリーやほうれん草、かぼちゃなどの緑黄色野菜に多く含まれています。

人間の体の中では目や皮膚などに存在していて、すぐれた抗酸化作用によって、日焼けによる肌ダメージを軽減します。

とくにルテインは、紫外線による目の防御に効果を発揮してくれます。光を通して物を見る目は、紫外線ダメージを受けやすい部分です。

ルテインを摂ることで、目の病気である黄斑(おうはん)変性症や白内障を予防できるといわれています。

ちなみに、ブルーライトによる目へのダメージを軽減する働きもあるので、パソコンやスマホをよく見る人にもおススメの成分です。

ルテインの1日の摂取量は6mg~10mgが目安です。しかし、野菜を食べないでいると、ルテインも不足しがちになります。

UVシールドを飲むことで、最低限のルテインが補えるのはうれしいですね。

リコペン

リコペンは天然の赤色色素で、ルテインと同じくカロテノイドの一種です。別名リコピンともいいます。

トマトに多く含まれ、すぐれた抗酸化作用をもつリコペンは、ビタミンEの100倍の効果があるともいわれています。

紫外線による活性酸素を抑え、肌へのダメージを軽減してくれるのはもちろん、その他の美肌効果も期待できるのがリコペンの良いところ。

トマトジュースで有名なカゴメが行った研究によると、リコピンにはメラニンの生成を抑える働きがあり、ビタミンEと一緒に飲むことで効果が高まるとの結果がでているそうです。

参考元:http://www.kagome.co.jp/tomato/tomato-univ/medical/whiteskin.html

また、紫外線によるコラーゲンの分解を阻害するのはもちろん、リコピンを摂取することで積極的にコラーゲンを作り出す効果も確認できています。

コラーゲンが増えれば、お肌のハリもアップします。日焼けだけでなく、ハリ肌まで手に入るなんて一石二鳥ですね。

アスコルビン酸(ビタミンC)

ビタミンCのことをアスコルビン酸といいます。ビタミンCにもすぐれた抗酸化作用があります。

たとえば、食品添加物の一覧表に表示されたV.Cという文字を見たことがあると思います。

あれはビタミンCのことで、食品の酸化防止剤としても使われているくらい、強い抗酸化力をもっているということです。

そんなビタミンCの効果は、紫外線による肌ダメージの軽減だけではありません。

紫外線によって活性酸素が増えると、メラニン色素が増えます。これがシミの原因です。

ビタミンCには、メラニン色素の発生を防ぐだけではなく、還元する働きもあるため、すでにあるシミを薄くすることもできるのです。

また、コラーゲンの合成を助ける働きがあるので、シワやたるみを予防できます。

それに、皮脂がたくさん出るのを防いでくれるので、オイリー肌の人にとっては救世主的な存在です。

ビタミンCは日焼けによるダメージを防ぐだけでなく、美肌には欠かせない成分です。

ビタミンE

ビタミンEにも抗酸化作用があり、紫外線から肌を守って細胞の酸化を防いでくれます。

また、ビタミンEは若返りのビタミンともいわれていて、紫外線による肌ダメージの軽減はもちろん、血行を促進する働きもあります。

すると新陳代謝が活発になり、肌のターンオーバーが促進されます。その結果、シミやそばかすを排出しやすくなり、早く治すことができるのです。

また、リコペンと協力してメラニン色素の生成を抑える働きがあるので、一緒に摂ることで美白効果が高まります。

コレカルシフェロール(ビタミンD3)

ビタミンDには、植物性のビタミンD2と、動物性のビタミンD3があり、コレカルシフェロールとは、ビタミンD3のことを指しています。

ビタミンDが不足すると骨がもろくなってしまうため、しっかりと食事から補い、太陽の光を浴びて合成する必要があります。

でも、日焼けが嫌だからUVシールドを飲むわけですよね。太陽を避けたり、日焼け止めを塗ったりしていれば、太陽光からビタミンDを作り出すことができません。

それなら食事で、と思うかもしれませんが、ビタミンDは、しらすや乾燥いわし、いくらや紅鮭などの魚類に多く含まれています。

魚を食べる機会がへった日本人は、どうしてもビタミンD不足になりやすいのです。

参考元:https://www.nies.go.jp/whatsnew/2013/20130830/20130830.html

大人が必要とするビタミンDの1日摂取量は5.5㎍です。UVシールドには15㎍含まれているので、1日の摂取量を十分に満たすことができますよ。

プラセンタ

プラセンタは、哺乳類の胎盤から抽出したエキスです。もちろん美容で使われているのは、動物の胎盤から抽出したものなので、安心してください。

プラセンタは、紫外線ダメージによるシミやシワの改善に効果が認められている成分です。

日本ハムが行った実験では、こんな結果が出ています。

プラセンタを与えるマウス、与えないマウスに分け、それぞれ紫外線を照射して比較したところ、プラセンタを与えたマウスのほうが、肌の水分量の低下が抑えられたそうです。

参考元:http://www.rdc.nipponham.co.jp/material/ma_pla.html

日焼けをすると肌が乾燥してカサカサになりますが、プラセンタを摂っておけば、肌のうるおいを保つことができます。

また、プラセンタには、アミノ酸、ビタミン、ミネラル、核酸など、動物が生きるのに必要な栄養がたっぷりと含まれています。

コラーゲンの原料となるアミノ酸を摂ることで、シミやたるみを予防できますし、細胞分裂を活性化する働きのある核酸を摂ることで、アンチエイジング効果も期待できます。

ヒアルロン酸

ヒアルロン酸は、真皮を構成する成分のひとつで、すぐれた保水力があり、1gで6000mlの水分を蓄えることができるともいわれています。

肌の土台となる真皮には、網目状に張り巡らされているコラーゲンやエラスチン、そのすきまを満たすヒアルロン酸などが存在しています。

コラーゲンやエラスチンは肌の骨組みで、ヒアルロン酸は中身です。そのため、ヒアルロン酸が不足するとコラーゲンまで機能しなくなります。

肌のハリを保つには、ヒアルロン酸を積極的に補うことが大切です。

ヒアルロン酸は、軟骨や手羽先、鮭やカレイ、フカヒレなどに多く含まれていますが、熱に弱く調理で壊れてしまうため、食事から摂るのは難しいといわれています。

そのため、BIHAKUEN UVシールドのように、サプリで補うのが効率的です。

飲む日焼け止めに副作用はあるの?

BIHAKUEN「UVシールド」に限らず、飲む日焼け止めには副作用はあるのでしょうか?飲むタイプなので内蔵とかに影響したら大変!

ちょっと調べてみました!

まずはオオサカ堂の商品説明文をチェックしてみます。

オオサカ堂によると、BIHAKUEN UVシールドの副作用はとくに報告されていないとのこと。そして体に異常を感じたときは、すぐに使用を中止するようにと注意書きがされています。

特に副作用は報告されておりませんが、異常を感じた際はただちに使用を中止し、医師の診察をお受けください。

では、体に異常が起こる可能性は何があるのでしょうか。

UVシールドの主成分であるダイオウウラボシは、シダ科の植物ですが、じつはアレルギーを起こしやすい植物として知られています。

そのため、アレルギー体質の人や観葉植物のある部屋でくしゃみやじんましんを起こした経験のある人は要注意です。

ところで、実際にBIHAKUENのUVシールドを飲んで、アレルギーを発症してしまった人はいるのでしょうか。

とはいってもUVシールドを飲んでいる人はまだまだ少ないです。そこで、オオサカ堂に投稿されている口コミを確認してみました。

すると、どの口コミもおおむね高い評価で、とくに副作用が起こったとの報告は見つかりませんでした。

カプセルが大きくて飲みづらいとの口コミはありますが、意外と子供のために購入した人もいて、小学生や高校生でも問題なく飲めているようです。

念のため、500件以上あるヘリオケアの口コミも確認してみましたが、こちらでもとくに副作用に関する口コミはないようです。

BIHAKUENのUVシールドを飲んで、アレルギーを起こす可能性はごくまれのようですね。ただし、体への異変は常に気にしておきましょう。

購入するならやっぱり楽天かアマゾン?NO!

ネット通販をするときに買いやすいのは、楽天やAmazonですよね。

でも、ちょっと待ってください。

UVシールドはアメリカの日焼け止めサプリなので、日本で買うと損になることもあるんです。

試しに楽天やアマゾンの価格を調べてみました。

UVシールド
120錠・40日分
1本 2本 3本
オオサカ堂 3,980円 6,380円 8,980円
楽天 3,980円 6,380円 8,980円
アマゾン 6,390円 なし なし

調べた結果、アマゾンは1本6,390円。楽天は1本3,980円からとなっています。アマゾンは高いですが、オオサカ堂と楽天は同じ価格。

オオサカ堂は言わずと知れた人気サイトで、たくさんの人が利用しています。

だけど、楽天の販売業者はどんな人たちなのでしょうか。調べると、株式会社HUYという会社で大阪にあるようです。

住所や電話番号も記載されているので、会社としての実態はあるみたいですが……メールアドレスがフリーメールとなっていますね。

問い合わせのときに返信が来るのか、少々不安が残ります。

オオサカ堂は、質問メールを送ったときにも素早く返信してくれて、今までに無視されたことはありません。

購入者の口コミにも丁寧に対応してくれているあたり、信頼できる業者だと思います。

また、UVシールドはアメリカ製の日焼け止めサプリです。

オオサカ堂は海外から直接輸入していますが、楽天は一度HUYを経由してから手元に届くことになります。

それなら、直接取引できるオオサカ堂のほうが早そうですね。(私はフリーメールっていうのが……笑)

ちなみにオオサカ堂は個人輸入となるため、大量にまとめ買いする場合は、関税がかかることがあります。

あくまでも目安となりますが、16,667円は超えないように気を付けておきましょう。

オオサカ堂で買う注文から何日後に届く?

私は実際にオオサカ堂で注文しましたが、7日程度で届きました!

▼こういう小さな箱で届きます

▼梱包も完璧ですね

▼注文は2017年4月、使用期限は2019年12月

使用期限も十分あるので安心です(^^)

▼完全な封

カッターでフチにそって切れば、キレイに開けます。

▼さらに綿があります

▼やっと出てきた!

という感じで、トラブルなく平和に届きました(^^)

私と同じオオサカ堂で購入する ⇒

BIHAKUEN「UVシールド」の効果的な飲み方

UVシールドは、太陽を浴びる前に1日3粒を目安に飲みます。

また、1日中太陽を浴び続けたり、日差しが強かったりする場合には、4時間後に3粒を追加で摂取します。

あとは基本的なサプリの飲み方を守ることが大切です。

飲む日焼け止めは、他のサプリと同じく胃腸で吸収されて初めて効果を発揮できます。

そのため、吸収率を高める飲み方を心がけましょう。

具体的な方法としては、食後30分以内に水(できたら常温)と一緒に飲むことです。

食べ物と混ざることで、より吸収されやすくなります。とくに脂溶性のビタミンDとビタミンEは、油と一緒に摂ることで吸収率がアップします。

ちなみに、真夏の炎天下で活動する場合は、UVシールドだけでなく、塗る日焼け止めと併用すると良いでしょう。

塗り残しがあっても、UVシールドを飲んでおけば、被害は最小限で済みます。

それに、腹痛などでUVシールドを上手く消化できなかったときに、塗る日焼け止めが紫外線を防いでくれます。

お互いに助け合って日焼け止めの効果を高めることができますよ。

BIHAKUEN「UVシールド」のデメリット

良いことずくめに思えるUVシールドですが、デメリットもあります。

ヘリオケアは、太陽を浴びる30分前に1粒飲みます。1日中太陽を浴びる場合でも、2~3時間後に1粒を飲むだけ。

▼ヘリオケア

でも、UVシールドは1日3粒以上飲まないといけません。カプセルを飲むのが苦手な人にとっては、ちょっとした苦行ですよね。

▼UVシールド

でも、分かれているからこそのメリットもありますよ。

飲む日焼け止めは、美容サプリとして飲むこともできます。

そんなに太陽を浴びない日なら、3粒一気に飲むのではなく、1粒ずつを1日で分けて飲んでも良いですね。

太陽の強さや、外出時間に合わせて調節していきましょう。

まとめ

ヘリオケアに比べ、1回3カプセルというのがデメリットですが、それ以外(成分&価格)は勝っているBIHAKUENのUVシールド。

ちょっと、ヘリオケアより売れそうです。

価格が安い!
ホワイトニングまで!

っていうのがヘリオケアより人気が出そうなメリットですね。

あとは、豊富なオオサカ堂の体験レビューを見て、検討してみてください(^^)

まあ、両方使ってみて言えることは、安くて性能いいし、これからはUVシールドでっす!

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